第二次朝鮮戦争勃発

我々新聞社は6/22に衝撃の事実を目にした…
それは韓国が北朝鮮に宣戦布告した…という速報報道…
1950年6月25日には第一次朝鮮戦争が起きており1953年7月27日に休戦協定が結ばれ
軍事境界線が引かれた。
たった3年間の戦争だが北朝鮮と韓国(南朝鮮)が受けた影響は甚大なる物であり韓国もアメリカの支援がなければ確実に復興出来なかったであろう…
しかし今回の第二次朝鮮戦争にはアメリカが居ないため韓国は韓国のみでやらなければならない…
そして北朝鮮も貧しい貧困国と言われる中どう戦い抜くのかがお互いのキーポイントとなるでしょう
北朝鮮からして…
北朝鮮は度々韓国を挑発してきた…
そして朝鮮半島での利権を狙い続けていた。
更に元々朝鮮国時代は首都がソウルだったためピョンヤンは臨時首都として制定されたいわゆる仮首都だった。
しかし貧しい貧困と脱北者などの影響で国力は弱体化していったが2020年頃になると再び国力を取り戻したとされ貧困も次第に解消されているとされる。
前書きでも述べたようにこの戦争で北朝鮮が勝つにはまだ残っている貧困問題を持ちながらどう戦い抜くのかが重要とされる
韓国からして…
韓国も韓国で朝鮮の利権を狙い続け
戦争解禁日になった直後に北朝鮮に宣戦布告をした。
韓国は第一次朝鮮戦争の時。やはりアメリカの援助が大きかったとされる…
アメリカの援助があったからこそ耐えれて国家を存続させれたのだろう
しかし今回はどうだろう。
アメリカは居ない…同じ共産主義の敵である中華民国などは中華内戦勃発一触触発でそれどころじゃない…
新たな道を探さなければ孤立無援で戦うこととなろう…
こちらもこの状況をどう掻い潜るかが勝つためのキーポイントとなる可能性が非常に高い。

KWW現代戦新聞社

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